
9月
開催
No.1050 対話と表現力で差がつく!経営支援力アップ【9月・午後】
No.1050
No.1050 対話と表現力で差がつく!経営支援力アップ【9月・午後】
- 開催期間
- 2026/09/04 ~ 2026/09/11
- 定員
- 10 名
- 受講料(税込)
- 16,000円
- 研修のねらい
- 「聞く」から「響く提案」へ。支援の基盤となる対話の技術(傾聴・質問)に加えて、どのように自分の心を開き、事業者が「ふに落ちる」提案を行えるかを学びます。施策活用などを事業者に響く形で表現し、提案する能力を向上させます。これにより、継続的な支援関係を構築し、支援力を向上させることで、組織全体で活用できる基盤を作ります。
オリエンテーション
| 日程 | 内容 |
|---|---|
| 2026年9月4日(金) 13:40~14:00 |
・受講用システムの操作について(15分間) |
カリキュラム
| 日程 | 内容 |
|---|---|
| 2026年9月4日(金) 14:00~17:00 | 対話の基礎と業種別・シチュエーション別実践編 1.信頼関係を築く対話と心 |
| 2026年9月11日(金) 14:00~17:00 | 響く「表現力」と継続支援・事例化編 1「響く表現力」とは |
- 注意事項
-
・カリキュラムは都合により変更する場合があります。また、システムの不具合等により、講義日程・時間が変更になる場合があります。予めご了承ください。・定員に対して申込人数が少ない等の理由で、十分な研修効果が期待できないと事務局側で判断した場合や、災害等により研修の実施が困難な場合等においては、研修を中止する可能性がございます。中止の判断をさせていただいた場合には、事務連絡担当者様へご連絡いたします。予めご了承ください。
講師プロフィール

藤本 隆幸株式会社ファースト・イニシアチブ代表取締役
商工会時代に、企業相談及び専門家派遣事業の担当として企業の長所、短所の見極めと逸品づくり、経営革新計画へ結び付く提案と実際の作成やOJTなど フレキシブルに対応。平成22年10月 「黒大豆小粒新種を使った納豆シリーズの開発と販売」支援により、中小企業応援センター事業・先進的 (優秀)支援事例として「中小企業庁長官賞」を受賞。
平成27年4月より笠間市商工会へ異動。異動一年目に経営指導員として経営革新承認32件、全国1600以上の商工会の中で第1位に導く。 平成28年度茨城県経営支援事例発表大会にて「県産米粉を使ったフランス流本格パンシリーズ支援」をテーマに最優秀賞を受賞。
中小企業診断士を平成27年4月に資格取得。平成29年4月に開業。21年間勤務した茨城商工会連合会、笠間市商工会における支援実績と経験を活かして、すみだビジネスサポートセンターのサブリーダー業務、各地商工団体での経営個別相談、中小企業大学校での講義、診断士実習指導、年間60件以上の中小企業や支援機関向けのセミナーなどを行っている。
資格:中小企業診断士、販売士1級、ITコーディネーター、事業再生ターンアラウンドマネージャー
お申込み
| コース名 |
No.1050 対話と表現力で差がつく!経営支援力アップ【9月・午後】 |
|---|---|
| 定員 |
10 名 ※先着順となります。予めご了承ください。 ※受講者は1社/1機関につき2名迄となります。 |
| 受講料(税込) |
16,000円 ※受講料は都合により変更する場合があります。予めご了承ください。 ※受講のキャンセルおよび返還額については、こちらをご参照ください。 |
| 受講環境の確認 | 受講にあたりましては、インターネット環境・PC等の機材のご用意が必要となります。 |